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アフリカローズとは

アフリカローズは、ケニアのバラ農園から愛情込めて育まれたバラをフェアトレードで
日本に直輸入しているライフスタイルブランドです。 アフリカの大地で育まれた生命力溢れる力強い美しさをお届けいたします。

ようやく開催!
アフリカローズ年末のワークショップ

早いもので、2021年も残り2ヶ月を切りましたね。
アフリカローズでは感染防止対策を徹底し、今年最後の「ワークショプ」を開催いたします。

会場は全て「AFRIKA ROSE & FLOWERS 六本木ヒルズ店」となります。

毎年大人気の「クリスマススワッグ」や「クリスマスリース」「プチアレンジメント」など、アフリカ・ケニアから届いた生命力のあるバラを使ったワークショップをはじめ、今年はスタッフ全員で考えた新しいワークショップも仲間入り。

特に注目は、バラの廃棄率0%を目指すべく、アフリカローズのドライフラワーを使った「ドライローズアート」。生花だけではなく、いろいろなバラの楽しみ方を体験していただけるよう企画しました。

更に、約3年前に販売を終了してしまった「アフリカローズアクセサリー」がワークショップとなって復活したり、冬の長い夜をカップルやご家族、またはお一人様でもリラックスしていただける「ボタニカルキャンドルホルダー」など、いろいろな方に楽しんでいただけるワークショップをご用意!

各種材料や道具は全てご用意しておりますので、手ぶらでご参加OK、感染防止対策をしっかりして、ご来店をお待ちしております。

ワークショップへ、安心・安全にご参加いただくために

⚫ワークショップスペースについて
(1)テーブルやイス、共有道具のアルコール消毒を実施しています。
(2)各ワークショップ定員2名様、参加者同士のソーシャルディスタンスを確保しています。
(3)ワークショップ中は、手指消毒液を設置しています。
(4)スタッフの体調管理を実施し、ワークショップ中は、飛沫感染防止のため不織布マスクまたはフェイスシールドを着用しています。

⚫お客様へのお願い
(1)ワークショップご参加の際には、店舗にて検温・体調チェック・参加誓約書のご記入を実施させていただきます。健康状態により、ワークショップのご参加をご遠慮いただく場合がございます。
(2)ワークショップ中は、不織布マスクの着用をお願いしております。布マスクでご来店の場合は、不織布マスクをご用意しておりますので、着用をお願いいたします。

※キャンセルについて
やむを得ずキャンセルご希望の場合は、必ず前日までにお電話で、アフリカローズ & フラワーズ 六本木ヒルズ店(03-6434-7144)までご連絡をお願いいたします。
オンラインストア上でキャンセル処理をさせていただきます。

  • のんびり育つ放牧牛

    日本有数の酪農地帯である蔵王山麓の標高600mに位置する牧場。「健康な牛からでないとおいしい乳製品はできない」という想いのもと、餌となる牧草やトウモロコシづくりも循環農法で取り組み、ホルスタイン種の乳牛を約150頭飼育しています。毎日、夜明け前から搾乳を行い、新鮮な生乳はその日のうちにヨーグルトやアイスクリームなどに加工されます。 寒暖差の大きい蔵王は、牛にストレスがかかりにくい環境といわれています。さらに牛舎は、牛が自由に動き回り、自然のサイクルに合わせて寝食が行えるフリーストール方式を採用。自社で栽培した牧草やとうもろこしを使った栄養バランスに優れた飼料と、蔵王山麓の水は特殊なセラミックの浄水器を通して牛の腸内環境を整える水に加工して使用されています。牛たちはのんびりとそして生き生きと暮らしています。 良質な生乳は、ストレスが無いリラックスした牛から生まれます。蔵王山麓の新鮮な空気と水でリラックスしながらのんびりと育っています。

  • フリーストール方式

    牛をつながずに、自由に歩き回れるスペースを持った牛舎の形態のことです。ストールはパイプなどで1頭ずつに仕切られていますが、どのストールでも自由に出入りして休息できるため、フリーストールと呼ばれています。

    フリーストールには、「個々の牛の休憩場所が確保される」「牛舎が混み合わず清潔に保たれる」「敷料が少なくすむ」「給餌場を休息場内に設けられる」などの利点があります。

デザインチームのご紹介

アートディレクター 古谷萌さん

デザイナー 五十嵐淳子さん

GM 海野真司さん

アフリカローズ6周年記念「AFRIKA ROSE 6th EXHIBITION」
アフリカローズに魔法をかけるデザインの舞台裏のインタビュー記事は、こちら。
デザインチームのご紹介や、デザインアイテムが生み出される時の秘話やインスピレーションについて語られています。
良かったら、是非是非ご覧くださいね!

アフリカローズ “冬”のワークショップ6選

ボタニカルキャンドルホルダー

アフリカローズはもちろん、いろいろなドライフラワーをたっぷり使って作る「ボタニカルキャンドルホルダー」ワークショップ。
ホルダーの材料には「ソイワックス」を使用し、中にお好きなキャンドルを入れて、いつまでもお楽しみいただけます。
円柱タイプ、スクエアタイプの2種類からお好きな形をお選びいただき、便利なガラスホルダーも付属します。
作成時間は30分~1時間位ですが、キャンドルが固まるまでプラス約1時間程かかります。お急ぎの方は、後日店頭にてお受け取りも可能です。


⚫開催日:11月23日(火・祝)、12月18日(土)
⚫時間:13時~/15時~/17時~
⚫定員:各回3名
⚫参加費:4,400円(税込)
⚫お申し込み方法:下記リンクよりオンラインストアにてお申し込みください。

参加お申込みはこちら

プチローズアレンジメント

アフリカローズで大人気の「プチローズアレンジメント」ワークショップ。
かわいいかごベースに、アフリカ・ケニアから届く新鮮なバラを中心に、いろいろなグリーンを使用して、ご自宅に飾ったり、お友達へのプレゼントとしてもご利用いただけます。バラは当日、店頭よりお選びいただけます。


⚫開催日:11月21日(日)、12月19日(日)
⚫時間:13時~/15時~/17時~
⚫定員:各回3名
⚫参加費:5,500円(税込)
⚫お申し込み方法:下記リンクよりオンラインストアにてお申し込みください。

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ドライローズアート

白いキャンバスにアクリル絵の具を塗り、その上にお好きなアフリカローズのドライフラワーなどをデザインしていきます。
バラと背景色の組み合わせは十人十色。お好きなドライフラワーであなたのセンスを表現してみませんか?
使用するドライフラワーは、アフリカローズで売りきれなかったバラをドライ加工したもの。
廃棄せず、ケニアローズの命に再び光を当てたバラで、世界にひとつだけのアート作品を作ってみませんか?


⚫開催日:11月20日(土)
⚫時間:13時~/15時~/17時~
⚫定員:各回3名
⚫参加費:4,400円(税込)
⚫お申し込み方法:下記リンクよりオンラインストアにてお申し込みください。

ご購入はこちら

アフリカローズアクセサリー

約3年前に販売を終了してしまった「アフリカローズアクセサリー」がワークショップとなりました!
色鮮やかにドライ加工したスプレーバラの花びらに樹脂加工し、お好きなストーンを付けていきます。
お作りいただくアクセサリーはピアスかイヤリング。ご自分に合った金具をお選びいただけます。
(金属アレルギーの方でもご使用いただける金具もご用意しております。)


⚫開催日:11月19日(金)、12月3日(金)、12月17日(金)
⚫時間:18時~
⚫定員:各回3名
⚫参加費:4,400円(税込)
⚫お申し込み方法:下記リンクよりオンラインストアにてお申し込みください。

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X’mas SWAG

近年のクリスマスには定番の「スワッグ」。
スワッグとは、花や葉を束ねて壁にかける飾りのこと。いろいろなタイプがありますが、今回はお持ち帰りいただいた後、徐々にドライフラワーになるようフレッシュなお花とグリーンを使い、基本的なブーケ作りに必須の「スパイラルテクニック」を学んでいただけます!


⚫開催日:11月27日(土)、12月5日(日)
⚫時間:13時~/15時~/17時~
⚫定員:各回3名
⚫参加費:6,600円(税込)
⚫お申し込み方法:下記リンクよりオンラインストアにてお申し込みください。

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X’mas WREATH

毎年大好評のクリスマスリースのワークショップです!
フレッシュなヒバやスギを使って、リースの土台から作成し、お好きなオーナメントを付けていきます。
今年のクリスマスは、世界にひとつだけの、自分らしいクリスマスリースをお部屋に飾ってみませんか?


⚫開催日:11月28日(日)、12月8日(土)
⚫時間:13時~/15時~/17時~
⚫定員:各回3名
⚫参加費:6,600円(税込)
⚫お申し込み方法:下記リンクよりオンラインストアにてお申し込みください。

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ケニアのナイバシャ湖畔にある農園から直接輸入 アフリカローズでは、ケニアでバラを栽培し飛行機で輸入するために発生するCO2量を計算し、毎月ケニアの植林活動を行う団体に寄付を行っています。 2020年6月からお客様が参加できる仕組みとして、1輪の購入につき5円の寄付ができるカーボンオフセット寄付の仕組みを導入しました。 そして、2021年4月からはオンラインストアおいてもカーボンオフセットを導入いたします。 美しい地球を守るため皆さまのご協力をお願いできれば幸いです。 アフリカローズの環境活動について詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。アフリカローズの環境活動について詳しく知りたい方はこちら。
カーボンオフセットのイメージ画像

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